電話占いの聖庵ブログ

電話占いですが霊媒霊能体質で祓って体調を即座に改善するのが得意です。占い越えて恋愛相談を視てると生霊が裏側に隠れてたり・・開運術へGO! 密教パワー

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悩み相談SOSの優良カウンセラー

浄化に効く鐘の音

電話占い聖庵としてスタートして3年7ヶ月経ち、

あれこれと、 あらゆる浄化方法を試みて 、「コレだ ! 」

と、なったのが…鐘の音。

パワーストーンだけではなく、

部屋全体を浄められる !! 部屋の中に置いてある物、そのすべて。

エナジー・バンパイアからサイキックアタックを受けてしまった

お客様のエーテル体に付けられたコードを切るときにも、必ず使う。

長く余韻を残して、遠くまで届くような音色が効く。グァ~ッンと!!

(お寺さんの鐘の音が…お手本かも)

お香も、もちろん使用するけど、

「やっぱり鐘でしょ!!」。

併用してグァンゴンガンガンと鳴らして、行くぞっ~お祓い!…な毎日。

今年も年末になってまた、もう1つ、鐘を購入した。
(どこまで増えるんだろう…うちの鐘)状態。

今回は、バリの鐘を。高さ20cm・重さ800g

 


思いのほか重い。華奢な雰囲気なのに、たくましい。

金剛鈴・チベタンベル….

いろいろな呼び方があるけれど、「鐘」で纏めて呼んでいる。

それにしてもだ。エナジー・バンパイアが多過ぎる。
エナジー・バンパイアの被害者が多過ぎる…
と、言うべきか !?

それを退け治めるためにも、
鐘の音は、絶対必要品。

バリ島のこの鐘で、9個目だけど、
音色は、それぞれに特徴があって、皆ちがう。

ティンシャも含めて、チャクラ別に使うこともあるため、
電話占いのお祓いには欠かせない。

 

ティンシャは、↓ このカタチ。

セブンメタルだから?..という訳でもないが、

7つの音が響き渡り、結構お気に入り。

すべての鐘の音を駆使して、エネルギーチャージ。

エーテル体のコードを切っただけでは、
それだけじゃ、やっぱりダメでしょ?

ちゃんと元気一杯になっていただかないと♪

それが、「実感・体感」というものだから。コレがないと意味もない。

 


年内の電話占い25日迄

あと5日で、今年も仕事おしまい…と思うと、

「今年は、本当に早かったなぁ」と、感慨ひとしお !!

母の法事を控えての帰省は、昨年よりもパワーを蓄えての帰省にしないと。

帰省したら、一族が集まり…普段使わぬ「気遣い」も求められる。
「今年の先祖祭祀は、どんな運びで? 」…と来る、この話題は避けては通れない。

これぞ宿命 ! とばかりに、405年目の先祖祭祀を担う年代に入ってしまった。

 
25日は、S子様から一ヶ月前からご予約をいただいている、感謝 !
全身全霊で ! あたらせて頂きます。

…そして、帰省。

戻れるのは、5日か6日となり、なにぶんにも予定が未定になりそうな按配。

先日、夢に何度も現れた高崎の白衣観音様の仏像様が、

このタイミングで、届いて、今は、

電話占い・電話お祓い& 祈願祈祷の場の御前に、鎮座されてる。

パワーの種類と、強さで、それぞれのところに。

 

1番大きいのが、10kg強の、コチラ ↓

ちょっと小さめだけど、それでも6kgはある、如何にも ! な白衣観音様 ↓


 


師走の鐘

ここまでくると、除夜の鐘の音が

すでに頭の中で鳴り響いてる。

鐘の音は、まいにち毎晩…聞いてる(鳴らしている?) けど

大晦日のは、なんといっても地球上のマルゴトお祓い& 浄化…

宇宙規模の大掃除は、やっぱり規模が違うよねぇと感慨深くなる。

寺院も、神社も、教会も ! 一斉にグァングァンと

今年憑いてしまった邪気祓いは、もう荘厳としか言いようもない。

宗教も宗派もなく一致して、命を預ける地球を癒していく。

お寺さんに鎮座されてる数多の仏像様にも深謝 !!

わが家のたくさんの仏像様には、殊更に感謝 !! 合掌!! (^人^)

最愛の不動明王様はお正月の加持祈祷を前にして、さぞご多忙だろう !

…なんて言ったら 「普段から多忙だっ! 」 と言われそうだけど。

電話占いの名の下で、お祓いのたびにお願いしてますもんね。

「御意 ! 」

師走になったら何故か増えてきたのが、このお祓い。

寒い!…はずなのに、お祓い中だけは全身から炎が吹き上がり、

原理は解らないけど、体の芯から掌…指先までグワッと熱くなる。

真言を唱えはじめると、グォーッと炎の輪を背負ってる感じになり

燃える。邪まを燃え尽くすことでスッキリ感が聖水のように流れこむ。

眼前には曼荼羅 ! 赤い輪が火炎輪…時輪曼荼羅は時を越える。


電話占いなんです

リピーターの顧客様から、よく聞かれるコトバが、

「ねぇねぇ? これってホントに電話占いなの ?」…

う~ん…言われてみると、正確には、「占いじゃないですよねぇ」…

 

正確には ! …

「霊能力だから占うというより、苦悩の谷で遭難したときに解決するナビ」…

もしくは心願成就のお助け隊 (一人だけど ! ) と、言ってる間も、

霊視・透視の仏眼は、緩められることなく、シャキーン! 集中して視てるケド。

 

鑑定中にも邪気がビシバシ飛んできたり

( まさに、油断も隙もあったもんじゃない )。

それを一蹴するように 「エイッ! ヤァーッ! 」 と、少林寺拳法のイメージで挑む。

見えないモノを中間世界で繰り広げてる。アノ世とコノ世の門扉が開く某点辺りで。

 

占いじゃぁないよね、コレって ! と、そうは思うのだけど、

「電話占い」のカテゴリー以外…ないのが現状で、

まさか ! !

電話で霊能力フル稼働 !? …まさかね? 要するに適材適所たる居場所がない…

なので「電話占い」のカテゴリーに居候してます…ってトコかも。

 

これを淋しい~! と嘆くべきか、いやいや希少価値と微笑むべきか…

それはナントモだけど、要するに、結果が出れば良いのでは ?

 

グリーン・ターラー菩薩は、即行動してくれる頼りになる女神様。


龍頭観音の夢

白衣観音様の夢の前…ちょうど1ヶ月位前に

龍の夢を見た。目が覚めて 「最近また変わった夢見るナァ」 で、

スルーしていたような。リアルではあったけど所詮は夢だし….。

まぁ…気のせい気のせい ! ! で、一晩寝れば、忘れるはずだと決めこんだ。

起きて少しすれば自然と消える。それが睡眠中の夢というもの。

 

ソッチのジャンルだと思ってたのが、1ヶ月過ぎてもクッキリ残ってる。

気のせい? …どころか、気になりだした ! !

コレってなんか意味のあるメッセージだったのかな ?

まずは、 故郷の馴染みのある神社仏閣に絞って、検索してみた。

そしたら…「マジ ? 」 って仰天するところに、まんまの龍の姿をみつけた。絶句。

白衣観音様のある慈眼寺の中の襖絵の一つに、コレ !!

まさしくコレ。。

夢の中で…最初は、斜め右後方から一気に近づいて きた。

次の瞬間には、龍のお顔が正面にあって、そりゃビックリ。

構図や色彩がソックリで、見つけた時は、もっとビックリしたけど。

思い返せば、全然怖くなかった !…これも不思議だったと今更に。

 

龍頭観音様」 と呼ぶ ! なんてことも、初めて知ったような。

龍といえば「龍神様」と、やや荒くれだったイメージがあるが、

(天候を変えるには、とても心強く、頼り甲斐のある竜神様 ! )。

龍乗観音様ならポピュラーだが、龍の観音様というのは初めて聞く。

確かに九頭竜神社とかあるけど…観音様は寺に鎮座されてる。

 

どうも呼ばれてるのかな ?…

立て続けに夢の中に現れるのは「来い ! 」という知らせらしい。

しかも、3という数字まで頭の中でクルクル回る。

1月3日…奇数日が良いらしい。

慈眼寺は真言宗のお寺さん! 密教系仏閣にいる神仏様のお呼び出しなら…

なにかあるのかも ! ?


白衣観音 慈悲の御手

「白衣観音 慈悲の御手」 とは、上毛カルタの「ひ」の欄で、

群馬出身の人なら知らない人はいない。

地元では「高崎観音」とシンプルに呼ばれ親しまれている。厳かというよりは、

テーマパック(?)へ行く感覚で 「ちょっと観音様へ行ってこよう」 と、

上京する年まではよく遊びに行っていた。

 

今なら、観音様=お寺さんとなるが、

18歳未満の頭の中は「遊び場」的要素が強く、ましてや

正式名称が白衣観音…なんてことまで考えたこともなかったような。

観音様の胎内に、入って、昇って、景色を眺めたりと、

およそ密教の教えとは繋がらないところで俗世への煩悩祓いをやっていたような。

(幼くても熟しても悩みや葛藤は…年齢相応に常にあるから諸行無常な訳で)。


先月中頃だったか….妙な夢を見た。リアル過ぎる夢に睡眠中断した。

実家の庭先で空を見上げて気持ちいい風に吹かれていたら、突然、

右上方に横向きの白衣観音様が見え「あら、いいロケーション」なんて思ってたら、

ウワッと近づいてきて、隣にもう一体の白衣観音様が現れ「コンニチハ」って感じで

真向かいに、お顔が。

さらにだ ! 白衣観音様は増えていき、東の空を埋めていく観音様~~! …

….怖いんですけど ? と慌てながら、目が覚めた。

夢なら夢で翌日も見るのだから♪ と、お気楽な構えでいたのだけど…。

何故だか、この日を境に気になってしかたない。

まさに、「寝ては夢、覚めては現、幻の~」な状態に入ってしまった。

鑑定時間以外は、頭のどこかにいつもいる白衣観音様。。

 

「いったいぜんたいコレはなんなのだ ? 」 と今更ながらに調べてみたら、

「密教の観音様で、すべての観音様のご母堂的立場にあり、

自然災害が多発する時に出現して慈悲の 手を差し延べる」 云々とあった。

その直後だったか長野の地震があり、なんとも絶句。。

「白衣観音様ぁ~~!  がんばって助けてぇ~~!! 」 とか叫んでもねぇ? と独り言

つぶやき、はたまた何故だか白衣観音様の仏像を気がついたら買っていた。

PC開け熟慮もなくワンクリで…時折、自分でも理解不能な行動を取ることがある。

最後には辻褄が合うだろうと流れに任せているけれど。

理性で片づくことなんて一握りしかない…ならば精進を重ねて天命を待つ(?)。

 

仏像という偶像が必要かどうかは別問題だが、

あれば祈願祈祷する際には集中できるのも確かなこと。

「オン・スヴェティ・スヴェティ ・パンダラ・ヴァシニ・ソワカ」 合掌。

 

主には不動明王様にお祓いをお願いするが、

馬頭明王様、如意輪観音様、十一面千手観音様、聖観音様、薬師如来様、

弁財天様、毘沙門天様….三十三仏。なにを祈願するかで真言も変わる。

しかし、それさえ意識の中での思案もなく、口から出るがままの無の境地。

仏像もいつの間にか「こんなに?」というほど在る。

夢ひとつ…されど脳内を駆ける夢は、たんなる夢に非ず、

年末年始の帰省で、久々に高崎の白衣観音様を訊ねてみよう !

長い歳月がかかったけれど、厳かな心持ちで参拝してこようっと。

1月6日は高崎から少し奥まったところにある少林山達磨寺の夜祭り。

ここにも行くとなると帰省から戻れるのは7日になるけど、どうしよう?!

 

どうしよう? と悩まなくても、きっと、白衣観音様擁する慈眼寺へいけば、

自ずと取るべき行動の答えは用意されているような…気がする。

その直感や勘に頼りて、今世の現実問題を退ければgood かも….。

その応えが仮にオーマイゴットなモノだったとしても、それを享受する。


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